検索ご挨拶
私が代表の菱田と申します。私は、建設、不動産、住宅関連業界に21年間携わって参りました。その中で、それぞれの業界の良きところ、また悪しきところを見てきたつもりです。
私が理想とする「お客様、社員、取引先様など当社とかかわる全ての人たちが、winwin」、その中核となる会社創りを目指しております。
「全てに感謝」を座右の銘とし、今後も住まいの総合サービス、住宅、建物のメンテからセキュリティーなど皆様に喜ばれるサービスを提供して参ります。
不動産管理会社・大家様へ原状回復工事は、入居者の退去時に、入居者の原因によるもの、経年劣化のもの、どちらの費用負担すべきかはっきりさせるためにも、一般リフォームとは違い、細かな点を項目拾い、補修しておく必要があります。 当社では、首都圏の大手不動産管理会社様の退去補修工事(原状回復工事)をお手伝いさせておりますので、細かな項目拾い、適切なローコストの補修方法、見積もりご提案させていただきます。是非、一度お試しください。 見積もり迅速に対応いたします。 |
「リノベーション」・「リフォーム」だけで空室が解消されるのでしょうか?空室対策に必要なポイントとは? ※空室解消=満室ですが、満室とは
空室が多ければ、空室を埋める事より大切なこと!
空室は退去(引越)によって発生するものです。
などが原因で引越されています。「もったいない」ですよね。間取りも立地も気に入って頂いているのに…
昨今の少子化問題も含め2005年を境に日本の人口は減少していて市場は縮小傾向にあります。
内覧時に良い印象を持って貰う 〜新規入居者確保〜
お客様がお部屋を決まる際には「first impression(第一印象)」で良い印象を持って貰う事が大切です。お客様が内覧するときは事前に諸条件を絞り込んだ数件のお部屋をご案内することが一般的で、内覧するお部屋は、ある程度条件を満たした物件なのでその中で印象を良く持って貰えればお借り頂ける確率は高くなるはずです。
様々な問題と解決方法!悪印象に繋がる様々な問題点
どうですか、心当たりありませんか?
せっかくの室内のデザインや設備は新しくしたのに共用部の美観が損なわれていては「もったいない」ですよね。もし心当たりのある管理会社様やオーナー様は「ALPHAN」までご依頼ください。原状回復から定期清掃までトータルサポートを行っております。弊社では借り手の第一印象が良くなるように細部まで気を配った管理・ご提案をさせて頂きながら、質の高い賃貸経営を管理会社様やオーナー様と一緒に進めていきたいを願っております。
共用部定期清掃をご依頼ください! 建物管理において共用部の清掃は、入居者が快適にかつ安心してお住まいになって頂けるように維持することです。また空室の募集時に内覧をされたお客様の第一印象も共用部の清掃状況等で大幅に変わります。快適な環境で住んで頂けるようプロの目で清掃・点検させて頂きます。
①共用部清掃 エントランス・通路・階段・駐車場・駐輪場の清掃(高圧洗浄機使用) ②建物点検 共用部管球の点検確認・交換作業・清掃 お問い合わせはこちらの「お問い合わせフォーム」まで! |