玉県戸田市で、
太陽光パネルと蓄電池を備えたマンションが発売されました。
太陽光でつくった電気は各戸で使い、余った電力は売電。
一般の電力が災害などで供給されない場合は鉛蓄電池にため、
非常用電源として利用する。
各住戸は電気料金の削減と売電収入が期待でき、
災害などでの停電時には太陽光でつくった電気をためて、
各住戸で4~6時間ほど使える量を確保できるということです。
これから、蓄電の技術も進めば4~6時間とはいわず、
"4日~6日"となったりするのでしょう。

(資源リサイクル処理(株)より) 写真はあくまでイメージです。