ALPHAN有限会社

選んで生まれて(2019/11/14)

「体内記憶」とは「子宮にいたときの記憶」
 
小さな子の約2割に、胎内記憶がある!?
 
さらにその前の記憶、
つまりお母さんに宿る前のことを覚えている子供もいるといいます。
 
子どもたちは、
「雲の上のようなところでのんびり過ごし、どのお母さんのもとに生まれるか、
自分で決めて生まれてきた」と語ることが多いといいます。
 
不思議なことに、
子どもたちが語る世界は、細かい部分は違っていても、
いくつかの共通するイメージがあるそうです。
 
おなかに宿る前は、
「雲の上」のような、ふわふわとして安らぎに満ちた世界で、
自分と同じような子どもと一緒にいたこと。
 
天使や神さまのような存在に、優しく見守られていたこと。
 
自分の意思で生まれることを決め、
お母さんを選んで、この世にやって来たということ。
 
子どもたちがお母さんを選ぶ理由は、それぞれ異なる。
 
「優しいお母さん」「かわいいお母さん」が人気だそうですが、
「寂しそうなお母さん」「泣いているお母さん」を選ぶ子どももいるそうです。
 
そういう子どもたちは、
「ぼくが来たら、ママはさみしくないかなと思ったの」
「ママに笑ってもらいたかったから」と語っていたという。
 
子どもはお母さんに大切なことを伝えるために生まれてきたという。
 
お母さんだけで、お父さんは出てきませんね。(笑)

好かれる生き方(2019/11/12)

どんなに一芸に秀でていようと、
素晴らしい学校を出ていて頭がよかろうと、
人柄や、人格に問題があったら、活躍できない現代。
 
ネットの広がりも大きく関係しているでしょう。
 
SNSの発達により、
その人の日頃の「発言」や「人となり」あるいは、
「ストーリー」が事細かに拡散するから。
 
「隠し事のできない時代」、とでも言えるのかもしれません。
「お天道さまが見ている」という時代になった。
 
人は、どんな物事も、最後は好き嫌いで判断するもの。
 
好き嫌いは、大きなことではなく、ほんの些細なことで決まるもの。
 
まさに、
では、好かれるためにはどうしたらよいのか。
 
「神様に好かれるように生きる」といいみたいです。
 
もし、神様がいたとしたら、
どんなことをしたら喜んでくれるか、
どんなことをしたら好かれるか、を考えて行動する。
 
神様に好かれるよう、魂を磨く。

預金が増える!?

「預金の金額を増やすための方法」というものを見つけました。
 
銀行預金の金額を増やすたった5つのこと
自分の預金通帳を用意し、最後のページを開く。
一番下の「日付」記帳欄に、10年後の日付を記入する。
「差引残高」記帳欄に、10年後に自分が持っていたい預金の額を書く。
例えば、10年後に3000万円の預金を持っていたいなら、30,000,000と勝手に書く。
この時の金額設定は、直感で浮かんできた金額を描いた方がいい。
ただ、自分で「あまりにも莫大な金額で、私にはとても無理」と思うような、
明確にイメージできない金額は避ける。
コピーをとって持ち歩く。1日に数回見る。
コピーをとって壁に貼る。
強制的に視覚から情報を刷り込むことにより、願望実現のスピードを上げる。
 
預金通帳は金庫に入れる。
もし、あなたの預金通帳に本当に一億円あったら、
鍵付きの金庫に入れるはず!?
金庫のない場合は、鍵のかかる引き出しに入れて、必ず施錠する。
願望が実現した時をイメージすることが大切なんですって。
 
もちろん預金が増えるかどうかは自分次第!?
 
経費もコピー代くらいしかかからない、
もしも預金が増えなくても何のリスクもないので、
試してみてはいかがでしょうか。
 

波動エネルギー(2019/10/29)

「言霊」って聞きます。
「言霊」は「言葉には魂が宿っている」!?
 
 
「思ったことは全て実現する。
良いことを思えば、良いことがおこり、
悪いことを思えば、悪いことがおこる」
 
潜在意識は、
善悪やプラス・マイナスなどという概念が
理解できないので、その人が思ったことを、
良いことも悪いことも、思った通りに実現するという。
 
人間が何かを思う時に、
脳はエネルギーを消費する。
 
「思い」は量子力学的にいうと「波動エネルギー」。
 
「思う」だけより「言葉にする」方が、
当然たくさんのエネルギーを消費する。
 
その結果、「言葉」は「思い」よりも
さらに強力な波動エネルギーとなる。
 
思うだけでなく言葉にすると、
良いことも悪いことも、
思った通りに実現するという傾向はますます強くなるようです。

斬新、残心(2019/10/17)

「残心」「ざんしん」、という言葉をご存知でしょう。
 
弓道、剣道、柔道などの武道、伝統芸能の世界でよく使われる言葉。
 
意味としては
「それを終えた後、力をゆるめる、あるいはくつろぎながらも、まだしっかりと注意を払っている状態」。
 
気持ちが途切れていない状態、とも言えるかもしれません。
 
日常生活でも、残心を意識、生かしてみたらどうでしょうか。
 
ドアや襖は、静かに、最後まで閉める。
 
湯飲み、コップ、食器は、静かに置く。
 
静かに歩く。
 
無用な音を立てない。
 
現代人は、すべての動作において、急ぎすぎるのかもしれません。
 
急げば急ぐほど、「忙しく」なる。
 
「いそぐ」から「いそがしい」が生まれたという。
 
残心には余韻が残る。

世界ランキング(2019/10/15)

「世界で最も魅力的な大都市ランキング」
米国の大手旅行雑誌「コンデ・ナスト・トラベラー」が実施した読者投票による調査。
 
東京が4年連続で1位に選ばれたそうです。
2位は2年連続で京都。
5位には大阪が入った。
 
3都市が10位以内に入るのは初めてという。
 
今回のランキングで、
 
東京については、現代的な都市と伝統的な技術・文化が共存していること、
食の魅力の多様性など。
 
京都は、土地に根付いている伝統の中に新たな文化が生まれていること、
 
大阪は食の魅力や熱狂的な野球文化が評価されたようです。
 
 米コンデ・ナスト・トラベラーは、
読者数は約330万人。2019年は60万人以上が投票。
 
日本の3都市を除いたランキングは、
3位シンガポール
4位ウィーン(オーストリア)
6位コペンハーゲン(デンマーク)
7位アムステルダム(オランダ)
8位バルセロナ(スペイン)
9位台北(台湾)
10位シドニー(オーストラリア)
 
日本政府観光局(JNTO)発表によると、
18年の米国からの訪日旅行者数は前年比11.0%増となる152万6000人。
19年も、1~8月の累計で前年同期比12.3%増の114万9000人と大きく
増大したようです。

様変わり(2019/10/11)

私たち生活の10年前と現在を比べると、
本当に様変わりしていますね。
 
便利な商品やサービスが次々と登場、
進化したりして、生活に浸透している。
 
たとえば、2014年頃に相次いで誕生した
「アマゾンエコー」や「グーグルホーム」などのスマートスピーカー。
 
2015年に誕生した「アップルウオッチ」などのスマートウオッチ。
 
ドローンも普通にホームセンターで売られるようになってきている。
 
車に関しては、ハイブリッドカーに加えて、
100%電気で動く電気自動車も普及してきている。
 
カーシェアも、都市部ではすっかりお馴染みに。
 
冷蔵庫や洗濯機などの家電はモノのインターネットIOT搭載が当たり前に。
 
音楽は「iTunes」からダウンロードしていたのはいまや昔で、
「スポティファイ」や「アップルミュージック」のような、
聞き放題の音楽ストリーミングサービスを利用する人が急増しているという。
 
「ネットフリックス」や「アマゾンプライム・ビデオ」のような動画配信サービス。
自宅で自由自在に好きなものが見られるようになった。
 
まだ大都市だけだが、
出前を頼みたくなれば、「ウーバーイーツ」を使えば、和洋中、
よりどりみどりの店を選んで、注文できてしまう。
 
先日行ったユニクロのセルフレジにも時代の流れを感じました。
時代の流れに取り残されないためには…
古いものを捨て、常に新しいモノやコトを積極的に取り入れることが必要なのでしょう。
 
お金は人と同じで
「プライドが高く、さみしがりや」と
言われたりします。
 
お金に好かれるコツは何なのでしょうか?
 
お金が集まる
メカニズムを人に置き換えて考えてみましょう。
 
人間は一人で生きていくことができません。
元来、誰もがさみしがりやです。
 
そして世の中には、
自然と周りに人が集まってくる「人気のある人」と「そうでない人」がいます。
 
その違いは何でしょうか?
 
「人気のある人」は他人の話をよく聞き、
相談事にのってあげるなど、
他人を大切に扱っている。
 
それに比べて「そうでない人」は、
自分から自慢話をしたり、
自分のことばかり話したがったり、
他人より自分を大切に扱ってほしいと思っている。
 
もし、パーティーで席が
選べるならば、どちらの人の隣に座りたいか?
 
同じ時間とお金を使うなら、
自分と気の合う好きな人や自分を大切に扱ってくれる
人の隣に座りたいのが人情。
 
お金も全く同じで、
同じ波動は引き合いますから
「自分のことが好きな人」や、
プライドが高いので、
「自分を大切に扱ってくれる人」
のもとに集まってくるらしいです。
 
また、お金に好かれるためには、
モノを大切にする習慣も大事。
 
なぜなら、目の前にあるモノも
お金が姿を変えたものだからだそうです。
 

自己重要感(2019/10/08)

人は、
誰もが自分の自己重要感を満たしたいと思っているものらしい。
 
それは自分の心の奥底にある、
「自分は人より優れたものを持っている」、
「自分は価値ある存在である」、
「人から尊敬してもらいたい」という思いがあるからだという。
 
でも、
人は、どうしてだかは知らないけれど、
他人の欠点ばかりに目がいってしまうもの。
 
他人の自己重要感を満たそうとはしないもの。
 
他人の自己重要感を奪って、
自分の自己重要感が満たされることはありえない。
 
自分の自己重要感を高めてくれる人は、
「口をはさまず、最後までしっかりと聞いてくれる」、
「ニコニコしながら、まるごと肯定してくれ、認めてくれる」、
「心の底から褒めてくれる」、
「驚いたり、感動したりしてくれる」ような人なのかもしれません。
 
自己重要感をみたしてくれる人には、限りない魅力を感じるもの。
 
魅力は「与える人」にしか生じない。
 
人の話を聞くという「傾聴」、
あたたかな「笑顔」、
優しい愛ある言葉「愛語」、
すべて人に与える行為。
 
「与えること」が自分の自己重要感を高めることになるのですね。

質問を変える(2019/10/07)

「質問」は他人にするもの?!
実は自分への質問もとても効果があるそうです。
人は質問をされると自然と考えるという習性がある。
 
仕事がうまくいかないときには、
「なんで、仕事がうまくいかないんだろう?」と考えがち。
「なんで?」と考えると「あれがダメだから」「これがダメだから…」と
ダメなところがたくさん見つかる。
そうすると、だんだん気持ちも沈んできて、
最後は「私がダメだからだ…」とやる気も自信もなくなっていく。
自分に問いかける質問を変えてみる。
たとえば「どうすれば、仕事はうまくいくだろう?」と。
そうすると、「これをしてみよう」「あれをしてみよう」と、
何かしらの解決策が見つかり、気持ちも明るくなっていくだろう。
このように問いかける質問を変えるだけで、
見ているものは変わり、現実も変わってくる。
同じことを考え、同じ選択をして、同じ行動をしていたのでは、
同じ結果になって当たり前。
 
「どう考えるか」を変えると、結果も自然と変わるわけですね。
サイト内検索

空室対策専門サイトはこちら空室対策専門のページです。

LINE見積もりALPHANの中古住宅買取リソウアルファシリーズ

施工事例 キッチンリフレッシュ 浴室リフレッシュ 洗面台リフレッシュ トイレリフレッシュ 壁紙・クロス張替え 床・CFの張替え 修繕・メンテナンス クリーニング

お問い合わせ
ALPHANへのお問い合わせはこちら

アクセス

ALPHAN(アルファン)有限会社
住所:埼玉県加須市久下2-43-13
TEL:0480-65-7111
FAX:0480-65-7112

対応エリア地図

当社は埼玉県を中心に、
群馬県・栃木県・茨城県にて
施工を行っております。

より詳しいご対応エリアにつきましては、こちらをご覧下さい。

近隣の加須 久喜 鴻巣は
早期に対応することが可能です。

当社社長の動画を配信中です

当社のフェイスブックページ
ALPHANのFBページでは
リフォーム事例の動画等を
ご覧になれます。

リフォームローンの取扱開始
増改築や外壁塗装、水周り、内装、 住宅設備等のリフォーム費用を
分割払いにすることが可能です!
詳しくは当社まで
お問い合わせ下さい!

ALPHAN houzzサイト

 アットホーム加盟店

株式会社住宅あんしん保証

ホームページ作成 東京
ホームページ製作・運営・管理

加須市 公式サイト

久喜市 公式サイト