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日記の最近のブログ記事

いい時も悪い時も(2018/12/06)

人生は、照る日もあれば雨が降る日もある。
 
幸運がめぐっているときはもちろんのこと、
災難に遭ったときにも、修行だと思い、
自分が生かされていることに「ありがとう」と感謝すること。
 
それが、こころを清らかにし、運命をよい方向へ導くようです。
 
そうはいっても、
現実には人のこころは弱いものです。
 
いつも感謝の気持ちを持ち続けることは、簡単なことではありません。
 
困難や災いにぶつかれば、不平や恨み言を言いたくなって当然です。
 
そうかといって、
物事が順調に進んでいるときなら自然と感謝がわくとも言い切れません。
 
調子がいいときは、
それが当たり前のことに思えて、
もっと大きな幸運、もっと強い欲望が膨れ上がってしまい、
「ありがとう」の言葉など消えてしまいがちでしょう。
 
人間はおろかだからこそ、
まずは、何があっても感謝することを忘れないように心がけて、
いつでも「ありがとう」と言えるように、
こころの準備をしておくことが大切なのかもしれません。
 
たとえ逆境に立たされても、
あるいは強い欲が頭をもたげても、
これだけで十分ありがたいと、
「足るを知る」気持ちを持つように、
普段からこころを手入れすることが大切なのですね。

褒める(2018/12/03)

あなたは日々
人をほめていますか?
 
人間はほめられることで成長するとよく聞きます。
 
そしてまた
相手をほめることでも成長するらしいのです。
 
どうして?
 
それは相手を認めようとすると
相手の本質が見え
 
それらをじっくり考えることで
自分では気づかなかった
新しい考え方やものの見方が
見えてくるからだそうです。
 
ほめて認めることで
多くの人間の考え方を
再体験することができ
自分の知らなかったことを教えられます。
 
逆に、
誰かを否定し批判してしまうと
より多角的に物事を考える
チャンスを失うそうです。
 
人間すべてが師匠
そういう見方をすると
様々な情報や思考が集まるのかもしれません。
 
自分を成長させる人やものは
ごく身近に存在しているのですね。
 
人をほめる
 

思考習慣(2018/11/29)

「嫌な上司」はこの世に存在する!?
 
存在するのは、「上司を嫌だと思っている自分」だけ。
 
すべては自分が決めていること。
 
事実は1つだが、とらえ方は無数にある。
 
これが真理です。
 
この捉え方は、思考習慣。
 
「こんな時は、こう考える」という思考習慣が積み重なって、
自分という人間が出来上がっている。
 
だから習慣さえ変えれば、「あの上司にもいいところがある」と思える
自分も作ることができる、
 
「不景気だからチャンスだ」と思える自分も、作ることができる。
ということです。
 
いい思考習慣をつければ、
他人や環境に左右されずに自分の人生を歩んでいくことができそうです。
 

行動習慣(2018/11/28)

「何かを続ける」という習慣を身につけると大きな武器になるようです。
 
その「何か」が「仕事」でも、「勉強」でも、「ダイエット」でも、
やることは同じだから。
 
「目標を達成するために何をやるか」を自分で決めて、
それをひたすらコツコツと続ける。
 
習慣とは、言い換えれば「自分との約束を守ること」。
 
例えば
営業マンなら「毎日電話を10本かける」
自分自身と約束する
 
大切なのは、約束の内容を「自分で決める」ということ
 
自分で決めさえすれば、どんな習慣でも作り出せる。
 
頭では何となく「もっと頑張ろう」「もっと努力しなくては」と考えていても、
「そのために何をするのか」は決めていないことがほとんどのようです。
 
それでは、
具体的な日々の行動は何も変わらないので、習慣も身につくわけない。
 
自分の意思で「これをやる!」と決めて、
自分の人生を作り上げていく。

イメージ(2018/11/27)

ウォルト・ディズニーは
 
「それを夢見ることができるなら、それをすることができる」と言った。
 
「イメージ・トレーニング」ついて。
 
歌手のセリーヌディオンがテレビのインタビューでこんな質問を受けた。
 
「あなたは歌手活動を始めた時点で、
自分がいつかレコードを数百万枚も売り、
毎週のようにツアーに出て数十万人の前で歌うことになると予想していましたか?」
 
すると、彼女はこう答えた。
 
「私は今の状況にまったく驚いていません。なにしろ五歳のころからずっと、
こういうことを心の中で描いてきたのですから」
 
彼女は幼いころに、
自分がなりたかったスターのイメージを心の中で鮮明かつ強烈に描いて利用する能力を学んだらしい。
 
世界の一流スポーツ選手も、
自分の技術をどのように発揮したいか
心の中に正確に焼きつけるイメージ・トレーニングを
日ごろの練習に取り入れていると聞きます。
 
夢や目標をあたかも目の前に見るように、
ありありと思い浮かべる「イメージ・トレーニング」は、
願望実現の手段としてとても有効のようです。
 
それは大学入試だったら、志望大学の前に立っている自分の写真。
 
年商〇〇億円を達成したいなら、年商〇〇億円と書いた紙。
 
言葉とともに写真があるとなおイメージしやすいようです。

タイムスリップ(2018/11/26)

時間を巻き戻すことはできない。
 
ただ、脳はできる。
 
脳は、
過去も現在も未来も区別がなく
意識を向けたものにのみ
焦点が当たりる。
 
過去にタイムスリップすることも
未来にタイムスリップすることも
できる。
 
例えば、子供のころに
起きた1つの出来事を
思い出してみてください。
 
その出来事を心に思い浮かべると
最近の出来事ではないのに
その出来事が思い浮かぶはず。
 
また、未来の未経験の出来事であっても
想像して同様に今、体験することができるはず。
 
このように脳は意識を向けたところに
一瞬で飛んでいく。
 
これを利用して
未来に起こる未経験の事は
脳であらかじめ経験しておくことで
成功体験となり
これからの体験を
スムーズに進めることができるようになるかもしれませんね。
 

今日は11月22日(2018/11/22)

今日は11月22日
「いい夫婦の日」。
 
事前に行われた民間調査で、
都道府県別の共働き夫婦の家事分担満足度は兵庫県が最も高かったそうです。
 
また調査によって、
夫が考える家事量と妻との認識に大きな隔たりがあることも分かったそうです。
 
調査の具体的な方法は、
2 0~40代の共働きで、中学生以下の子どもがいる全国の核家族夫婦に
インターネット上で実施、9159人から回答を。
 
家事分担比率について夫婦の認識の差が少なく、
主に家事を担っている方の満足度が高いほど高得点となる仕組み。
 
兵庫県は8項目に分類した家事のうち、掃除や洗濯など5項目で1位。
 
総合の全国偏差値は約77で全国トップ。
 
以下は、
岡山(偏差値約69)と静岡(同約65)両県が続く。
 
不名誉な
ワースト3は、長崎(同約25)、青森(同約33)、佐賀(同約34)各県だったそうです。
 
家事分担比率について、最も多かった回答は
夫が「夫3:妻7」だった一方、妻は「夫1:妻9」で、
夫が自分で考えているよりも妻の見方は厳しかった。
 
全体では「妻の負担が7割以上」の家庭が78.3%に上ったそうです。
 
お宅のご家庭ではどうでしょうか?

悩んでいるときは(2018/11/20)

何か思い迷っている時
今の状況から
何をどうして良いのか分からない時ってありませんか?
 
問題が大きすぎる、つらい、きつい、
苦痛だ、悲しい、寂しい・・・
 
そんな時
人はその状況に
その感情をどっぷりと味わってしまうものです。
 
でも、その感情に浸ってしまうと
解決法を見つけるにも
時間がかかってしまうもの。
 
そんな時は、
一歩外に出て、傍観者の視点から
自分を見てみるといいそうです。
 
ジェットコースターで例えると
猛スピードで駆け抜け、スリル満点の
コースターに乗っている自分が
当事者。
 
それに対し、下からその様子を
静かに見て微笑んでいる自分もいると
考えると、それが傍観者。
 
怖さも感じず、落ち着いた気分で
眺めているはず。
 
傍観者で見ることができると
当事者でどっぷり浸っている
感情から自分を切り離すことができ、
 
それにより解決策が見えてくることも
あるそうです。

ストレス無し(2018/11/19)

他人の悪口を言うと
なんだかストレスを発散しているように
思いませんか?
 
でも、実際は逆だそうです。
 
自分のストレスホルモンを
更に分泌させる手伝いをしているだけ。
 
研究によると、悪口や批判の多い人は
ストレスホルモンの
コルチゾールを分泌させるそうです。
 
そして、その高値が長期間続くと
体の免疫力が低下し、様々な病気が引き起こされる。
 
自分のストレスを
発散しているような行為は
実は自分のストレスとなって蓄積されているということ。
 
そして、そのストレスが、体の不調だけでなく
脳神経細胞にも影響する。
 
ストレスを感じると脳の海馬で新しくできた
神経細胞が劇的に減るそうです。
 
ストレスを感じると
脳を衰えさせてしまう。
 
ストレスの無い生活をしたものです。

見方しだい(2018/11/16)

この世の出来事、現象はその人の見方しだい、考え方しだい。
 
ワインの入ったグラスひとつとってみても、
まだ半分ワインがあると思うか、もう半分しかないと思うか、
それは自分が決めることでしょう。
 
雨だといってなげくのか、それとも、
これで植物が育つぞと喜ぶのか。
 
日の光を浴びてうれしいと思うか。
それともまぶしいからといやがるのか…。
 
病気の最中にあっても、幸せだと思う人はいるし、不幸せを嘆く人もいる。
幸せだと思うなら、幸せだし、不幸だと思えば不幸。
 
幸せという現象があるのではなく、幸せと感じる人がいるだけ。
 
つまり、その人の考え方、捉え方によってこの世は変わってくるわけです。
 
バラ色で明るく見えるのか、灰色で薄暗く見えるのか。
 
この世がどう見えるかは、自分しだい。
 
自分が変わらなければこの世も変わらない。
 
この世界は、自分が見るようにしか見えないのですね。
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